悲惨!嗚呼・・・’山内テツ’ がぁぁぁ・・・
悲惨!嗚呼・・・ ’ 山内テツ ’ がぁぁぁ・・・ 08.10.07
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エサを渡すときには 警戒を解いて座っているが、
今回のように私が身を乗り出すと まだ警戒して動きまわる。
傷を負ったショックで、
今日は特別に警戒心が強かったのかもしれない。
追い回すようで可哀想だったが、
相手の方からココへ来たことであるし
傷の状況を接写するために身を乗り出して撮ったが
まぁ鮮明に撮れたのは最後の一枚だけだった。
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前文で ’傷’ と書いてしまったが、
果たして 傷なのだろうか? 病気によるものなのだろうか?
皮膚が擦り剥けたような部分が見られるが、
体毛が毟り取られた?か 抜けた?後に
擦り剥けたのか否かの判断は出来ない。
背中下方で背骨より左体則部の尻尾付け根付近。
深夜から未明にかけて
野良猫同士の抗争によるらしき悲鳴が騒音化してきた現在、
そろそろ住民から 捕獲への動きが始まるのでは?っと
思う時も有る。
だから
抗争によって負った傷なのであろうと見做すのが
一般的なのだろうけれども、
はたして 猫同士の争いで
こんな状態にまでダメージを加えられるのだろうか?
体毛だけが無くなって 全面に亘る引っ掻き傷が無いが、
そういうものなのかぁ?
それとも 露出部は皮膚ではなくて、
皮膚ごと剥がされて 露出した更に下の筋膜か筋肉なのだろうか?
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何かに挟まれる事故で、
体毛が もしくは皮膚ごと剥ぎ取られてしまったのだろうか?
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病気によるものなのだろうか?
それも、病気進行の末期で瞬時に体毛が抜けてしまったのだろうか?
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あまりにも唐突だが・・・
本来「日記」などのカテゴリーで書くべきだったのかもしれないが、
「野良猫」に関するカテゴリーの記事内で
私が生後間もない時期に頭部全体を火傷したことを書いた記憶が有る。
( 検索結果メモ: http://mitch1.blog.so-net.ne.jp/2006-12-31-1 )
外見上 全く影響が無いかのごとく
今日までこられたことの幸運を感謝する。
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Comments
何があったんでしょうかねぇ・・・
無知な私の推測ですが
ネコ同士の喧嘩で ネコが爪で引っ掻くのに
これほどの威力があるとは思えませんし、
尻を攻撃するのかなぁ?
攻撃するなら 頭や顔や目でしょうし、
尻を攻撃したならば ここまでやられる前に相手(’山内テツ)は
逃げられると思うのですが どうなんでしょう。
大型犬に組み伏せられて その大きく開く口で齧られなければ
こんな ベロッっとはならないとおもうのですがネ。
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毎日何度も来て前日10/06は気づきませんでした。
10/08今朝から これを書いている18:30pm頃まで、
まだ ここへ来ていません。
病気ではなくて外傷だとしても、
体内では傷を修復しようとの作用で 相当の体力を消耗しているはずです。
動くことが出来ないほどまでにグッタリしているのかもしれません。