09.06.06の ’ ひょうきんコンビC ’
.
”ひょうきんトリオ”=’ジョン・ケイ’+’ドナルドダック・ダン’+’ひげダンス’
’ひょうきんコンビA’=’ジョン・ケイ’+’ドナルドダック・ダン’
’ひょうきんコンビB’=’ジョン・ケイ’+’ひげダンス’
’ひょうきんコンビC’=’ドナルドダック・ダン’+’ひげダンス’
アソコの アレ 09.06.29
.
01) 新しいトリオと決めた。
元々は
虎縞模様じゃないけど 故 ’トラシマ1号’(本名 ’チャミ’ 享年 推定21歳)
・’トラシマ2号’・’デイブ平尾’ だった。
’ジャック・ブルース’は
故 ’ボス’(芸名 ’ジンジャー・ベーカー’)とオトコ組だったけど、
相棒亡き後 大殿周囲で常駐するに至った経緯がある。
.
.
02) ’デイブ平尾’(本名 ’モモ’)
.
.
.
03) 虎縞模様じゃないけど ’トラシマ2号’(本名 ’ミミ’)。
’1号’と区別が困難だったから ’2号’ としたが、
正式命名しないまま今日まできてしまった。
.
.
.
04) ’ジャック・ブルース’(本名 ’ハスキー’)
.
---
.
05) 撮った後に寝相を変えた ’デイブ平尾’
.
.
.
06) バンザイして寝る ’デイブ平尾’
.
**************************
.
07) ”死体寝相” の ’ケネス伊東’(本名 ’シーザー’ 雌)
.
.
.
08) 近づいたら薄目を開けたけど、顔見知りの私を見てから目を閉じた。
.
.
.
09) ズームではなくて、ここまで寄っても動じず。
.
------
.
10) ごく僅かな時間が経った私の目の前で
’ケネス伊東’が笹の方へ寝場所を移した。
その先を追ったら・・・ ・・・
.
.
.
11) ・・・ ・・・’バーナード・パーディ’(本名 ’ ノン ’)が潜んでいた。
私は気づかなかったのだが、
07)を撮る直前まで07)左方建物の横に居た。
07)を撮るために私が移動し始めた時に
’バーナード・パーディ’ がサッっと逃げるのが見えた。
この笹に潜んで、私の行動07)~09)を見ていたのだ。
気難しいので、
この写真11)を撮るときに逃げると思ったが 身動きしなかった。
.
.
.
12) 笹の陰で寝る ’ケネス伊東’
.
********************************************************
.
13) 帰途についたときの総門前。
もう ’ウツボ2号’(享年 推定21歳)は死んだ。
’チャス・チャンドラー’は姿を消したが、たぶん死んだだろう。
この二匹の面倒を看た ’ウツボ1号’も死んでしまった。
.
新たな門番になるかもしれない猫を発見!
.
.
.
14) 最も近づいた時に撮った一枚だけの写真。
逃げる際にも、胸の毛が白いのか否かがわからなかった。
この時点でも、
そして今でも 初遭遇の若い猫だと思っているのだが・・・ ・・・
.
・・・ ・・・帰宅後に調べたけれども
茶色一色というのか
橙色一色の猫は ’ スタンリー・クラーク ’ しか見当たらない。
比較参照用の写真(’06)が古過ぎて確定し難いのだけれども、
今日まで元気でいてくれたことを信じて
これは ’ スタンリー・クラーク ’ であるとする。
.
.
.
********************************************************
.
追記 : 今日まで書き忘れていたこと。
5/15から少し経ってから と 今日から少し前に聞いた二人の方からの話で、
’ ブタ ’ (芸名 ’タモリ1号’ 推定22歳)は
認知症らしき?人に保護されて引き取られたのはよいが
保護管理不充分?らしくて ’ ブタ ’ が脱走して それっきりらしい。
やっぱり、あの日が 今生の別れになってしまったのかもしれない。
.
.
6月最終日だ! 明日から7月だ!(=゜ω゜)ノぃょぅ 09.06.30
09.06.28夕の ’ステッペンウルフ’
.
今朝は曇りで、昼前から やや強い雨になった。
.
動画開始が間に合わなかったけど、
隣家 縁の下で伏して雨宿りしていた ’キキ’ が飛び出して来た。
私を先導して玄関まで行くのかナっと思っていたら、
隣家の庭へ入っていった・・・ ・・・っと目で追ったら・・・ ・・・
・・・ ・・・入れ替わりに、’ステッペンウルフ’ が 飛び出して来た。
.
.
・・・ ・・・ そして、次々と 玄関内で三匹が合流した。
1対2の陣形で食っていたのだけれど、
写真は 外の音に反応したところになってしまった。
.
.
.
そのまま 母親 ’ミミ’ は外で順番待ちにまわり、
息子 ’キキ’ が充分食えるように? 優先させた?みたいだ。
.
.
また ’キキ’ の ” 侵略 ” が始まった。
.
.
.
「おめぇ~のは、コッチだろッ!
まだ残っているのを食い散らかすんじゃねぇッ!」 っと
太い首を掴んで その巨頭をエサのほうへ向けたら、
我に返って? スゴスゴと 母親のところへ行って
一緒に順番待ちした。
.
.
.
玄関ポーチで雨をよけながら、第二ラウンド。
.
.
.
その間、雨で びしょぬれの ” 便所ブラシ1号 ” でブラッシング。
何度も書いたけど、
猫って
必ずしも 極度に体毛が濡れることを嫌うわけじゃぁないんだネ。
.
.
アソコの アレ 09.06.26 11:30am頃~
.
01) 地面で寝ている ’デイブ平尾’(本名 ’モモ’)を発見!
.
.
02) カメラマンから再三与えられるエサに釣られて、
紫陽花の前でポーズをとらされる
哀れな ’ジャック・ブルース’(本名 ’ハスキー’)。
.
相棒の 故 ’ボス’(芸名 ' ジンジャー・ベーカー’)と いつも一緒だった頃は、
人が近づいても動じないだけでなく
自ら人間に擦り寄ることも 声を発することも無かった。
相棒が死んでから 最近になって気づいたことは、
エサを強請りに(ねだりに)
自ら 境内に居る人間へ擦り寄るようになってしまったことなのだ。
加えて、媚びるような声まで発するようになってしまった。
哀れだ。
.
向こう側から 撮影場所へ来る際、
私が向こう側で カメラマンの用が済むのを待った。
こちら側から向こう側へ行く際も、
先に来ていた方々と一緒に カメラマンの用が済むのを待った。
( 以下に書いたことを、アップロードする直前に削除した。)
.
.
.
.
土手の紫陽花、地域住民の賜物。鎌倉市二階堂 09.06.26 9:50am頃
.
瑞泉寺の紫陽花を観に来る時、ここを通る度に感心する。
毎回感心はするが、
チャリンコで先を急ぐ私は 留まることもせずに素通りしてきた。
そんなことを思い出して、今回 初めて撮った。
.
土手や山 民家の生垣や 道路沿いに咲く紫陽花は、
私にとって 敢えて撮ろうと思うほどの珍しい風景ではない。
いつも感心するのは、
石垣の上から
金網の手前側に折れ曲がった ’首’ のところへ梯子を掛け
金網の手前側に折れ曲がった部分を乗り越え
向こう側へ降りて 丹精込めて
地域住民に世話された紫陽花であることを知っているからなのだ。
.
01) 近隣住民の連携と協力によって、
毎年 目を楽しませてくれる土手の紫陽花。
.
.
.
02) 写真01)の右隣り。
以前に、
金網柵へ梯子を掛け
向こう側へ降りて整備作業中の住民たちを見たことがある。
.
.
.
.
鎌倉市小町「蛭子神社」(ひるこじんじゃ) 09.06.26 10:50am頃
.
いつも前を素通りしていたが、初めて鳥居の奥へ入った。
今更ながらに考えてみれば、
市内のあっちこっちに神社が在るのには気づいていても
前を通っても ソコに在ることが当たり前に感じるのが
身に浸みついてしまって
その ほとんど全ては鳥居の奥へ入ったことが無いことに気づく。
.
小町大路沿いの鳥居。(駅近くの’小町通り’ではない)
全体を撮りたかったが、
道路へ出てボケェ~っと撮るのに夢中になると
クルマに轢かれるからやめた。
--------
.
.
--------
.
この神社境内に神輿が収められていることに、
ちょこっとだけ平伏したい(ひれふしたい)気持ちになった。
観光客は勿論のこと 私ですら初めて入ってきたのに、
さぞかし由緒ある神社なんだろうなぁ・・・ っと感じたのは確かな事実。
.
帰宅後に調べたが 公的/準公的Webサイトでは検索出来ず、
このブログ同様の個人ブログによる数件の情報しか得られなかった。
私のお馬鹿ブログを恥じ、
敬意を表し 参考資料としてのリンク先URLの未承諾公開を憚った。
.
.
.
.
-------
.
ちょうど 社殿の下が堰になっていて、せせらぎが共鳴して涼を感じさせる。
ウグイスの鳴き声もこだまして、更に涼しさを添える。
.
.
.
.
.
.
.